FX自動売買システムが、あなたの代わりに24時間不眠不休でプロ並みのトレードをやってくれる!山本克二
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無料のデモトレード(ミラートレード,エコトレFX,MT4 他)

このページでは、ミラートレードやエコトレFX、MT4など各社から無料で提供されているシステムトレード用デモ口座へのリンクを紹介します。
バーチャルマネーで本番に近い体験ができるデモ口座で、じっくり練習して、自信がついたらリアルマネーのトレードにチャレンジしましょう。


ミラートレード

世界中から集められた300以上の売買システムが無料で利用でき、洗練されたグラフィック表示で初心者にも簡単なのがミラートレード。世界の約30社でサービス提供中で国内でも少なくとも5万人以上のユーザーをもつ、代表的な選択型システムトレードツールです。
Tradency社ミラートレードのユーザーインターフェース

シストレ.COM(PLANEX TRADE.COM)


シストレ24(インヴァスト証券)


セントラルミラートレーダー(セントラル短資FX)


MirrorTrader(フォレックスドットコム)


オートFX(FXトレードフィナンシャル)


Avaミラートレーダー(AVATRADE)


FXCMミラートレーダー(FXCMジャパン証券)


ミラーFX(フィリップ証券)



その他の選択型ツール

システム選択型のツールとして、Tradency社のミラートレーダーと同様のコンセプトのサービスが国内各社から提供されるようになってきました。独自のストラテジーや、くりっく365の取引ができるなど、各社特徴のあるサービスを提供しています。

エコトレFX(ひまわり証券)



簡易プログラミングツール

システム自作派のためのツールですが、プログラミング言語まで覚えるのは無理という人でも利用できるのが「簡易プログラミングツール」です。メニューを選んで、必要な設定をしていくだけで自分独自のストラテジーが作れます。

クイックチャート・トレード(セントラル短資FX)


メタトレーダー4(MT4)

おそらく世界で一番利用者の多いシステムトレードツールです。自分独自の売買システムを開発するためには、MQL4という専用のプログラミング言語を覚える必要がありますが、逆にそれができれば、思いのままに自動売買システムを操ることができるという魅力があります。
メタトレーダー4のユーザーインターフェース

FXTF MT4(FXトレードフィナンシャル)


FXCM MT4(FXCMジャパン証券)


アルパリMT4(アルパリジャパン)


Avaメタトレーダー4(AVATRADE)


MT4(サイバーエージェントFX)


FOREX.com MT4(フォレックスドットコム)



ミラートレード(Mirror trading platform)とは

~ 初めてTradency社ミラートレードに接する方のために ~

ミラートレードは、イスラエルのTradency社が開発したFX用の自動売買プラットフォームです。プロが作った売買システムを使うことで、鏡に映すかのごとくプロフェッショナルと同じトレードができるという意味で、ミラーという言葉が使われています。 (「ミラートレード」の商品名は、2011年7月より「ミラートレーダー」へと変更になりました。)

私は、システムトレードにはそれぞれの人に合ったやり方があり、最終的には自分に適したスタイルを見つけるのが良いと思っていますが、初めての方にはミラートレードのような選択型トレードツールの利用をお勧めしています。

選択型のシステムは、ごく最近でてきたもので、まだあまり種類は多くありません。その中で世界的によく知られている代表的なものがTradency社の「ミラートレード」です。他にも国内では、ひまわり証券の「エコトレFX」が2010年7月にサービスを開始しており、短期間に多くのユーザを集めたことで話題になりました。

ここでは、ミラートレードの特徴について3つご紹介します。


ミラートレードの特徴1)世界中の多くのFX会社で採用さている

米国FXDDが初めてミラートレードのサービス(FXDD Auto)を初めてから既に数年が経っていますが、その後2008年12月FXCMジャパンが愛称「らくちんFX(2011年にバージョンアップし「ミラートレーダー」に変更)」として採用した頃から一気に普及が始まりました。現在は世界中の約30社が採用しています。更に、2011年は国内でもミラートレードを採用する会社が続々と増え、FX業界における標準ツールの一つになっています。

ただし、ミラートレードという名前は、あまり耳にしない方も多いと思います。それは、ミラートレードはホワイトラベルのサービスで、各社が独自の商標や愛称をつけているからです。各社が提供するマニュアルをご覧になると、ほとんど同じ内容のサービスであることが分かります。


ミラートレードの特徴2)徹底して操作が簡単化,自動化されている

ミラートレードのトレードツールとしての魅力はトレードに必要な情報を分かり易く視覚的に見せ、必要最小限の操作で様々なオーダーができるように工夫されていることろにあります。2011年7月に新プラットフォームにアップデートされ、更に洗練された画面デザインになりました。初心者でも、短時間でほとんどの操作が理解できるはずです。


ミラートレードの特徴3)選ぶことのできる自動売買プログラムの選択肢が圧倒的に多い

システムトレードで勝つ近道は何と言っても、優れたシステムを手に入れることです。ミラートレードには、世界中の多くのシステムプロバイダーが開発したシステムが利用できる魅力があります。この原稿執筆時点で、利用できる自動売買プログラムが通貨ペアとの組み合わせで300以上もあり、それらを無料で利用することができます。世界中で多くの利用者がいることは前述のとうりですが、そのため世界中のプログラマーがミラートレード用売買システムの開発にしのぎを削っており、それぞれのシステムの質が高いことも魅力です。