FX自動売買システムが、あなたの代わりに24時間不眠不休でプロ並みのトレードをやってくれる!山本克二

オートFX口座開設者に読者限定プレゼント 使える売買システム判別法 確率統計で考えるシステムトレード入門

*

各社の自動売買システム

1)Tradencyミラートレーダー
世界中から集められた300以上の
自動売買システムが無料

⇒オートFX
このブログ限定キャッシュバック
+本+DVDプレゼント
も追加

オートFXタイアップキャンペーン


⇒シストレ24
このブログ限定キャッシュバック
無料の独自ストラテジー多数


⇒7FX Mirror Trader
このブログ限定書籍プレゼント


⇒FXCM ミラートレーダー

国内唯一1000通貨単位の取引可
関連ブログ記事


⇒フィリップ証券 ミラーFX


⇒Avaオートトレーダー

2)エコトレFX
拙著を元にした セミナー開催中 関連のブログ記事1 2 3

6000円プレゼント
キャンペーン中

3)アルゴトレード365
くりっく365の
選択型FX自動売買ツール

関連ブログ記事

4)メタトレーダー4(MT4)

⇒サイバーエージェントFX MT4

1000通貨単位で扱いやすい
2か月間VPS無料
関連ブログ記事


⇒FXTF MT4

海外業者並みの低スプレッド
会員限定の無料EAなど
関連ブログ記事


⇒セブンインベスターズ【MTFX】

EA GeneratorとSTPが特徴
このブログ限定書籍プレゼント


⇒FOREX.com MetaTrader4

1000通貨単位の低リスク
少資金取引が可能
関連ブログ記事 1 2 3 4 FOREX.com MetaTrader4

5)岡三RSS/RSS 365FX
エクセル関数で株・先物・FX
自由自在の自動売買

関連のブログ記事

6)kakaku FX Mk-Ⅱ
Javaによるシステム開発環境 MT4/MT5のコンバータも搭載
関連のブログ記事


シストレ関連の便利ツール


無料メールマガジン(週刊)
ブログの更新や最新のキャンペーン情報などお知らせします。
まぐまぐ! >>バックナンバー

カテゴリー

2012年1月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

月別アーカイブ

プロフィール

山本克二

二十数年間、システム開発と統計解析を生業としてきました。その知識と経験を元に、FXや先物のトレーディングシステムについて研究しています。いかにシステムの実力を見極めて、そのパフォーマンスを最大限に引き出すかが中心テーマです。今は、執筆活動を中心に、独自の理論や投資テクニックを発表しています。

お問い合わせはこちら

免責事項

当ブログに掲載されてる情報、記事等は、一般的な情報提供を目的としたものであり、資産運用、投資等に関する決定は、利用者ご自身の判断でなされるようにお願いいたします。

情報の内容に関しましては万全を期していますが、正確性を保証するものではありません。当該情報に基づいて行った行為により被ったいかなる損害についても、一切の責任を負いかねますのでご了承下さい。

2012・01・17

「オートFX」のタイアップキャンペーンを実施中です。今なら通常キャンペーンのキャッシュバック10,000円に加えて、このブログからの口座開設者にはプラス3,000円=合計13,000円のキャッシュバックがあります。さらに本や私の監修DVD『ミラートレード実戦編』のプレゼントも!

※詳しくはこちらへ 「システムトレード研究室」x「FXトレードフィナンシャル」タイアップキャンペーン専用ページ

「オートFX」は、このブログでもよく紹介しているTradency社のミラートレーダーです。ミラートレーダーは世界中から選び抜かれた自動売買ソフト(売買システム)300以上の中から選ぶだけで、FXの自動売買ができる最先端のシステムトレードツールです。プロが作った多くの売買システムを無料で利用できるため、初心者から中級者まで幅広い層のトレーダーが、手軽に本格的なシステムトレードを始めることができます。

ミラートレーダーが初めてという方は、こちらのブログ記事もご参考に
→ ミラートレーダー(Tradency MirrorTrader)とは?

ミラートレーダーと言えばサービス開始が先行したFXCMジャパンの「シストレステーション」が有名ですが、「オートFX」も同じミラートレーダーですから、操作方法などには、ほとんど違いはありません。ただし、両社のサービス内容にはいくつかの重要な違いもあります。

※追記:オートFXの初回最低入金額が20万円→10万円に改定され、より身近になりました。

詳しくは以下の関連ブログ記事もご参考に

オートFX プレミアムラウンジの詳細② 投資顧問会社の情報サービスとは

オートFX プレミアムラウンジの詳細①

「シストレステーション」と「オートFX」③:スプレッドの違い

「シストレステーション」と「オートFX」②:情報提供の違い

「シストレステーション」と「オートFX」①:新プラットフォームの注目点

2月にミラートレードの新作DVDを発売

新刊「FX自動売買・ガチンコ投資必勝技」発売!


※キャンペーンについて詳しくはこちらへ 「システムトレード研究室」x「FXトレードフィナンシャル」タイアップキャンペーン専用ページ


*

2011・12・26

岡三オンライン証券のFX自動売買ツール「アルゴトレード365」の提供が開始されました。

アルゴトレード365(岡三オンライン証券)

システムは、以前ひまわり証券の「エコトレFX」を提供していたオスピスが開発したものなので、実績があります。また、「くりっく365」の取引専用に開発されているため、リスク分散などの目的で投資対象を拡げたいトレーダーに人気が出そうです。(今のところ、ミラートレーダーやメタトレーダーなどでは、くりっく365の取引はできません。)

因みに、くりっく365は、東京金融取引所が取扱っている為替証拠金取引(FX)の愛称です。他の自動売買ツールのほとんどが、OTC(店頭取引)なのに比べて、くりっく365は取引所取引です。OTCに比べて透明性が高く、かつ有利なレートが魅力です。一般的なFXと異なり、毎回の売買に対して手数料がかかりますが、それを加えて考えても一般的なFX自動売買ツールの中では、取引コストが低い方だと言えると思います。

サービス開始を記念して、最大10,000円のキャッシュバックキャンペーン実施中(2012年2月29日まで)。詳しくは、以下のページへ



*

2011・12・19

12月16日からサイバーエージェントFXのメタトレーダー4(MT4)がサービス開始しました。

CyberAgent FX MT4
サイバーエージェントの特徴の一つは、ほとんどの通貨ペアで1000通貨単位の売買ができることです。最近は国内でもMT4を提供するFX会社が多くなってきましたが、1000通貨単位(マイクロロットとも言う。MT4の設定値は0.01。)が可能な会社は、まだあまりありません。また、最近はVPSを利用するのが、当たり前になってきましたが、そのようなユーザーのためにサイバーエージェントでは、2か月間のVPS無料キャンペーンも実施(期間限定)しています。

1.VPSについては、 関連のブログ記事1 2 3 4をご参考に。

2.1000通貨単位のメリットについて

一般的なMT4提供業者は、最小取引単位が1万通貨です。この場合、例えば利用するシステムが一度に3つのポジションを取るタイプで、最悪300pipsのス トップ注文まで連続して3回負ける可能性があるとすると、3x300x3=2700pipsの最大ドローダウンをリスクとして考えておかなければなりませ ん。最少取引単位が1万通貨のドル円で取引すれば、これは27万円になります。それに比べて、1000通貨で取引ができれば、その10分の1つまり2.7 万円ですから、小さなリスクから徐々にステップアップしていこうというトレーダーには、非常に扱い易いと感じるでしょう。

もう一つ、最少 通貨単位が小さいというのは、細かな組み込み比率の調整ができるというメリットがあります。例えば、30万円がリスク許容度の限度というト レーダーであれば、上記のようなシステムを利用する場合、1万通貨であれば、そのシステムを一つだけしか利用できませんが、1000通貨であれば、同様の システムを3つ並行して利用して、それぞれに3000通貨づつ取引させるような、安全性の高いポートフォリオを組むことができます。(ポートフォリオ理論によ るリスクの軽減については専門的な話題なので、ここでは割愛します。ご興味のある方は、拙著『使える売買システム判別法』などをご参考にしてください。)

3.その他に国内サーバーを利用している点も、目新しいところです。通信速度が速いことで利用者には様々なメリットがあるので、今後他社も追従することが予想されます。日本のシストレもいよいよインフラまで欧米レベルになってきたと感じます。



*

2011・12・09

拙著『使える売買システム判別法 確率統計で考えるシステムトレード入門』がプレゼントされるキャンペーンが始まりました。セブンインベスターズのミラートレーダー(7FX Mirror Trader)と、メタトレーダー(7FX Meta Trader 4)の新規口座開設者が対象です。

このブログ読者限定の特典なので、ご興味のある方は以下のページからどうぞ。

「システムトレード研究室」x「セブンインベスターズ」タイアップキャンペーン専用ページへ

1.7FX Mirror Traderの特徴

1)STP(Straight Through Processing,NDD:No Dealing Deskなどとも言う)のため、レートの透明性や執行能力が高く、スリッページが少ない。

2)デモコンテスト等のイベント開催を頻繁に開催

第2回デモコンテスト開催中
期間:2011年12月5日~2012年3月3日

デモコンテストについて詳しくは →関連ブログ記事へ

2.7FX Meta Trader 4の特徴

1)同社のミラートレーダーと同様に、STPのため、レートの透明性や執行能力が高く、スリッページが少ない。

2)MQL4のプログラムを覚えなくてもEAが作れる「EA Generator」を提供。

EA Generatorについて詳しくは →関連ブログ記事へ


*

2011・11・27

セブンインベスターズのミラートレーダー
7FX MirrorTrader のデモコンテスト(第2回)が始まります。

開催期間: 2011年12月5日(月)AM7:00~2012年3月3日(土)AM6:59

今年10月の前回コンテストでは、ミラートレーダー公式コミュニティーで情報交換する参加者もいて、盛り上がっていました。今回は賞品も増えて、認知度も上がっているので、参加者は更に増えると思います。

3か月間というコンテスト期間も良いと思います。短期間では偶然の要素が大きく、ビギナーズラックのような現象があり得るからです。トレーダーの技術の差が明らかになりやすいという意味で、コンテストの成り行きが楽しみです。

あくまで仮想マネーのゲーム、しかも参加費無料なので、初心者も練習のつもりで参加してみてはいかがでしょうか?

→デモコンテスト申し込みはこちらへ
http://www.7fx.jp/mirror/contest.html

*

2011・11・25

11月28日から、いよいよインヴァスト証券のミラートレーダー「シストレ24」のサービスが始まります。
「シストレ24」について2回目の今回は少し踏み込んで、内部的な構造のお話をします。

私が考えるシストレ24の最大の特徴は、カリネックス(CURRENEX)をバックトレードシステムにしている点です。このようなしくみをカリネックスブリッジと言うこともありますが、現時点ミラートレーダーを提供している国内FX会社5社の中では、インヴァスト証券がこのブリッジを持つ唯一の会社です。

バックトレードシステムやブリッジという用語を知らない方も多いと思いますので、ここで簡単に解説します。

例えば、MT4(メタトレーダー4)で、業者から買ったEAを使っていて、数ヵ月後に業者が発表したフォワードテストと自分のトレード結果に違いを見つけることがあります。具体的には、業者側では取引しているのに、同じ時刻に自分のパソコン上のMT4は取引をしていなかったりします。また、取引自体は同じようにしていても、レートが不利になっていたりということを発見する場合もあります。
同じようなことが、ミラートレーダーのユーザーであれば、ストラテジー(システム)カードで公表されているデータと自分の実トレード結果の乖離として意識されます。

つまり同じシステム(ストラテジー,EA)を利用しているにも関わらず、トレードの結果が完全には同じにならないのです。

その原因はFX会社の違いやトレードの僅かな時間差により、執行レートが個々の売買毎に異なるのが原因です。OTC(Over The Counter:相対取引)のFXでは、基本的にレートは各社が決めているので、このような問題はFXの構造上しかたのないことですが、そこに不透明感を感じるユーザーが多いのも事実です。

レートのスリップはランダムに発生するので、悪いときばかりでなく、有利な結果になることもあります。また、各社のスプレッドの違いも多くの場合は、全体の取引額から見れば僅かなので、あまり神経質にならないことも必要なのですが、やはり売買したいタイミングに、有利なレートで取引できるのが理想です。

その理想に近づけるために、発注から約定まで人手を介さない、所謂STP方式(Straight Through Processing,NDD:No Dealing Deskなどとも言う)を採用する業者が増えています。更には、より流動性の高いインターバンク市場に、より高速な通信ができるバックトレードシステムに繋ぐ(ブリッジする)ことも重要になってきます。

カリネックス(Currenex)は、これまで主に海外のFX会社で数多くの実績があり、非常に高性能なバックトレードシステムとして定評があります。今はまだサービス開始前なので、正確なことは言えませんが、「シストレ24」は、このような最先端の仕組みを持っていることから、他社のミラートレーダーに比べて、約定率の向上やスプレッドが有利になるなどのことが期待されます。

前回「シストレ24」関連記事へ

プラス2000円の限定キャッシュバックを受けるには、必ず専用ページからお申し込みください。
「システムトレード研究室」x「インヴァスト証券 シストレ24」タイアップキャンペーン専用ページへ

*

2011・10・09

インヴァスト証券のミラートレーダー「シストレ24」の口座受付が始まりました。国内5社目のミラートレーダーになりますが、大手のインヴァスト証券が満を持してのサービス開始ということで、様々な点で先行各社から差別化された点があります。実際のサービス開始は、11月下旬からのようですが、これから何回かに分けて、この新しいミラートレーダーについて記事を書くつもりです。

本日は、まず表面的なことろからはじめますが、「シストレ24」の特徴として最初に目を引くのは、インヴァスト証券だけで利用できるストラテジーが非常に多いということです。今までも、オートFXなどでは独自のストラテジーが利用できたのですが、その数は僅かでした。

また、そのストラテジーのプロバイダーもよく知られた専業プロバイダーが名を連ねています。ウェストビレッジ、ゴゴジャン、テラスなどです。これまでに、メタトレーダーやトレードシグナルなどのプラットフォームを利用したことのある方は、一度は名前を聞いたことのあるプロバイダーばかりではないでしょうか。そういう意味で、質にも期待ができそうです。

次回に続く

プラス2000円の限定キャッシュバックを受けるには、必ず専用ページからお申し込みください。
「システムトレード研究室」x「インヴァスト証券 シストレ24」タイアップキャンペーン専用ページへ

*

2011・09・29

セブンインベスターズのミラートレーダー
7FX MirrorTraderが、デモコンテストを開催します。

開催期間: 2011年10月3日(月)AM6:00~2011年11月1日(月)AM6:00

このブログでも、初心者はデモトレードから始めることをお勧めしてきましたが、「バーチャルマネーでは、なかなか身が入らないため長続きしない」というご意見もよく聞きます。ある程度、腕を磨くためには時間がかかるので、その期間モチベーションを維持するために、このようなコンテストを利用するのも良いかもしれません。

→詳しくはこちらへ
http://www.7fx.jp/mirror/contest.html

*

2011・04・29

開発型システムトレードツールとして知られているトレイダーズ証券の「トレードスタジアムを3ヶ月間無料で利用できるキャンペーン」が始まります。合わせて、システムトレード.comで日経225用の自動売買ソフト(自動売買システム)が無料ダウンロードできるキャンペーンも実施中です。

この2つのキャンペンを合わせて利用することで、無料で日経225先物の自動売買システムトレードを試すことができます。最近、先物の自動売買に関する質問が多いので、ご興味のある方は、この機会を利用してみてはいかがでしょうか。


1)トレードスタジアム

トレードスタジアムは、自動売買システムのプログラミング言語「Yeslanguage」を搭載しており、バックテストから最適化、自動売買までの開発型シストレツールとして必要な機能を全て持っている本格的なものです。このブログでも、何回か記事として取り上げていますが、月額の利用料5,250円がかかるため、初心者には敷居が高い印象があったと思います。それを3ヶ月間無料にするというのが、今回のキャンペーンです。

ただし、ネットインデックス口座(日経225先物・オプション取引)を開設していることが、キャンペーン利用の条件になっているので、お間違いなく。(口座開設は無料)

 キャンペーン期間:2011年5月1日(日)~2011年7月31日(日)

※ より詳しい情報は、操作マニュアルへ


2)日経225自動売買ソフト

システムトレード.comはトレイダーズフィナンシャルが運営する、売買システムを販売する専門サイトです。雑誌などでよく掲載されているので、ご存知の方も多いと思いますが、ここが「春の日経225自動売買ソフトプレゼントキャンペーン」を実施中です。「MUSASHI 225」と「スイングマスター」という2本の売買システムを無料でダウンロードできるというものです。

 キャンペーン期間:2011年4月27日(水)~5月31日(火)

※ FXの次として先物のシステムトレードにチャレンジするという方が多いと思いますが、先物は限月や取引時間の制限など、為替とは異なる制限があるので注意が必要です。初めての方は、あらかじめ入門書を読むなどして、基礎知識を得てからスタートすると良いでしょう。

*

2010・12・10


★トレードシグナルは2012年1月31日をもってサービス終了になりました。★

トレードシグナルのユーザーは、FX投資情報コミュニティサイト
『fx-on.com』(運営:ゴゴジャン)が販売する売買システムを無料で利用できるようになりました。通常なら一つ一つ購入が必要な本格的システムが、全て(この原稿執筆時点で約60本)無料で利用できるという、大変魅力的なサービスです。

ひまわり証券トレードシグナルのページへ

fx-on.comのトレードシグナル用システム一覧へ

※トレードシグナルは30日間の無料トライアルができるので、そこから始めてみるのも良いでしょう。『fx-on.com』のシステムを利用するには、トレードシグナルの正規利用(月額2940円)が必要ですが、その前に無料の「お試しパック」も利用できます。ひまわり証券の口座開設は少々複雑なので、詳しいことは、こちらのブログ記事もご参考に。

関連ブログ記事へ

*

2010・10・30

「トレードスタジアム」の利用料が期間限定で無料になるキャンペーンがあるので、お知らせします。

日経225専用自動売買ツール「トレードスタジアム」

「トレードスタジアム」は、トレイダーズ証券が提供している開発型システムトレードツールです。
システムの開発に必要な機能が充実しており、本格的なシストレツールといって良いものですが、通常は自動売買やシステム開発に利用する際(システムトレード機能)に月額5,250円の使用料が必要です。(裁量トレードのための市場分析やチャートツールとして利用するのであれば、通常でも無料で利用できます。)

キャンペーン期間は、2010年11/1(月)~2011年2月28日(月)です。通常システムトレード機能を申し込むと30日間無料で利用できますが、それが最大4ヶ月間になります。

また、トレードスタジアム用の売買システムは、トレーダーズ証券の関連会社であるトレーダーズフィナンシャルが運営する「システムトレード.com」で、販売しています。このサイトでは、時々売買システムの無料利用キャンペーンがありますので、日経225先物・mini・オプションなどの自動売買に興味のある方は、そういう機会を利用して実験してみるのもいいと思います。

<参考情報>
「トレードシグナル」は、「Yeslanguage」という、独自のシステム開発言語を搭載しています。
情報収集をするのであれば、開発言語を持つ本格的な開発型ツールで、先物・オプションが主な投資対象という意味で、「トレードシグナル」やイージランゲージ系のシステムトレードツールの情報が役にたつでしょう。ブログの右サイドメニュー「サイト内検索」で「トレードステーション」「イージーランゲージ」関連の記事を検索すると、参考になる情報があると思いますので、ご興味のある方はどうぞ。

トレードスタジアムのキャンペーン詳細は以下へ
日経225専用自動売買ツール「トレードスタジアム」

*

2010・10・06

※キャンペーン期間は終了しました。

トレードシグナル用の売買システム「Dynamic ARMS FX」購入者に、もれなくDVDをプレゼントするキャンペーンを始めました。インディ・パ株式会社とのタイアップ企画です。

詳しくは、こちらを クリック!
Dynamic ARMS FX x 「システムトレード研究室」タイアップキャンペーン専用ページ
(Dynamic ARMS FXの動作原理などもについても詳しく解説されています。)

プレゼント対象になっている以下のDVDは、以前のブログ記事「確率統計の参考書」でも取り上げていますので、そちらもご参考に。
『DVD トレーダーのための確率論入門 マーケットの「まぐれ」を分析するためのツール』
石崎文雄 インディ・パ株式会社(定価31,500円)

<インディ・パについて>
Dynamic ARMS FXの開発元インディ・パ株式会社は、古くからミラートレード用のシステムUFOREXなどを提供しているシステムプロバイダーです。また、Tradencyの日本代理店、投資顧問会社など多彩な顔を持つ会社でもあります。
インディ・パは確率・統計解析を基礎にしたシステムトレードを掲げているプロ集団です。私の研究分野とも近いため、先日はマイコミジャーナルの企画で、代表の本郷氏との対談などもしています。
関連のブログ記事はこちらへ

時刻 17:45  | キャンペーン情報  | 記事URL

*

2010・09・24

トレードシグナル用の売買システムお試しパックのサービスが始まりました。これは、通常は有料の売買システムを、2ヶ月間無料で利用できるというものです。高額な本格的売買システムを、無料で試してみる良い機会なので、チェックの価値ありだと思います。このサービスは、今後も継続して行われますが、現時点申し込みをすると先物6つ、FX6つの合計12システムが利用できます。

詳しくは、下記リンクの中ほど「【最大2ヶ月無料】売買システムお試しパック【詳しくはこちら】」をクリック!
ひまわり証券の関連ページ

 ※ トレードシグナル初心者は過去の記事もご参考に
 トレードシグナル①
 トレードシグナル②
 トレードシグナル③

1.無料で先物やFXの自動売買を体験する
このサービスの使い方の一つとしては、開発型ツールや先物の体験が考えられます。この場合は、トレードシグナル(以下トレシグ)の無料トライアルを利用するといいでしょう。ご存知のようにトレシグは月額の有料サービスですが、この方法であれば完全に無料で、本格的なトレーディングシステムを試すことができます。ただし、このようなユーザーはひまわり証券にトレード用口座を持っていないはずなので、先に口座を作って、その後にトライアルの申し込みをするという手順になります。

以下に先物とFXの両方を試してみるのに必要な手順を説明します。ひまわり証券の口座は種類が豊富で、目的の口座を開設するには少々時間もかかりますが、じっくり取り組んでください。(以下の手順は全て無料)

 手順1: このページの左下「トレードシグナル フルライセンス 先物オンライン口座開設申込(無料)」で、口座を作る。

 手順2: FXも取引する場合は「ひまわりFXシストレ口座」
 の申し込みも必要です。FXシストレ口座はデモ版 も利用できます。

 手順3: トレードシグナルフルライセンストライアルを申し込む。

 手順4: トレードシグナルにログインしてダウンロードセンターから、
 『売買システムお試しパック』を申し込む。

※ 上記までは完全に無料ですが、「トレードシグナルフルライセンストライアル」と「FXシストレ口座(デモ)」は利用期間が30日なので、事実上2ヶ月間の利用ができません。お試し期間の最大2ヶ月間利用したい場合は、トレードシグナルの正規利用(月額2940円、初月無料)にします。

2.売買システムの購入のために性能を確かめる
「システムお試しパック」の利用方法のもう一つとして、トレシグを利用中または利用予定の方が、売買システムの購入のために、その性能を確かめるといった目的が考えられます。そのような調達派のトレーダーにとって、このサービスは理想的です。本格的なシステムは高額なことが多いので、じっくり実力やリスクを見極めてから購入を検討すべきですが、多くの場合それは難しいのが現状だからです。

それは、システム販売業者が提供するデータには、バックテストの結果が含まれている場合が多いからです。いくら本格的な分析手法を使っても、それがバックテストの結果では、システムの本当の性能は分かりません。もちろん、良心的なシステムベンダーが多いのですが、システムがベンダー側にある時のテスト結果は、いくらでも細工(過剰最適化)ができるという問題もあります。

そのような心配を払拭するためには、この「お試しパック」のように実際にトレーダー自身が使って得たデータ(本当のフォワードテスト)を分析して、システムの良し悪しを調べるのが一番間違いないわけです。業界健全化のために、今後他のシステムベンダーも、このような「お試しサービス」を提供するようになることが期待されますが、その先陣を切ったとても良いサービスだと思います。

*

2010・08・12

メタトレーダーのEAをお探しの方に注目のキャンペーン情報です。
※キャンペーン期間は終了しました。

シストレ総研取り扱いシステム(EA)の中で、人気ベスト3のEAいずれかを購入の方に、もれなくWebMoney 3000pointがプレゼントされます。「システムトレード研究室」読者限定のキャンペーンですので、この機会に検討してはいかがでしょうか。

詳しくは、こちらをクリック!
「システムトレード研究室」x「シストレ総研」キャンペーン専用ページ


対象製品:
 ・EVA-01
 ・PRO-01
 ・KILL-04
キャンペーン期間:2010年8月12日~9月30日

<WebMoneyについて>
詳しくは、こちらへ

<シストレ総研について>
株式会社シストレ総研は、元FXCMジャパン社長の谷中氏が社長をされており、現在はTradency社のミラートレードにシステムを提供する他、自社でもメタトレーダ用売買システム(EA)を販売しています。
また、新しいシステムプロバイダーの発掘にも、積極的に取り組んでいます。まだ国産の売買システムには良いものが少ないのが現状ですが、シストレ総研のような会社が、優秀なプロバイダーをどんどん発掘して、それをビジネスベースに乗せていくという流れが加速するのに期待しています。
シグナルバンク.comは、長年システムトレードに携わってきた谷中氏ならではの記事が多く、参考になります。

時刻 00:03  | キャンペーン情報  | 記事URL

*


*