FX自動売買システムが、あなたの代わりに24時間不眠不休でプロ並みのトレードをやってくれる!山本克二

FX自動売買・ガチンコ投資必勝技 ローレバレッジ時代の超堅実システムトレード術 使える売買システム判別法 確率統計で考えるシステムトレード入門 シストレ攻略法の雑誌掲載

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NDDの信頼感、スキャルにも向く
関連ブログ記事  FXCMジャパン証券株式会社【FX口座開設】


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関連ブログ記事 1 2 3 4 FOREX.com MetaTrader4

5)クィックチャート・トレード
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6)シストレ365
くりっく365で自動売買
簡易プログラムツール搭載

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7)岡三RSS/RSS 365FX
エクセル関数で株・先物・FX
自由自在の自動売買

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8)kakaku FX Mk-Ⅱ
Javaによるシステム開発環境 MT4/MT5のコンバータも搭載
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最新記事はこちらへ→http://www.k22fx.com/2010/12/fx-6.html

時刻 10:02  | 記事URL

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2010・10・30

「トレードスタジアム」の利用料が期間限定で無料になるキャンペーンがあるので、お知らせします。

日経225専用自動売買ツール「トレードスタジアム」

「トレードスタジアム」は、トレイダーズ証券が提供している開発型システムトレードツールです。
システムの開発に必要な機能が充実しており、本格的なシストレツールといって良いものですが、通常は自動売買やシステム開発に利用する際(システムトレード機能)に月額5,250円の使用料が必要です。(裁量トレードのための市場分析やチャートツールとして利用するのであれば、通常でも無料で利用できます。)

キャンペーン期間は、2010年11/1(月)~2011年2月28日(月)です。通常システムトレード機能を申し込むと30日間無料で利用できますが、それが最大4ヶ月間になります。

また、トレードスタジアム用の売買システムは、トレーダーズ証券の関連会社であるトレーダーズフィナンシャルが運営する「システムトレード.com」で、販売しています。このサイトでは、時々売買システムの無料利用キャンペーンがありますので、日経225先物・mini・オプションなどの自動売買に興味のある方は、そういう機会を利用して実験してみるのもいいと思います。

<参考情報>
「トレードシグナル」は、「Yeslanguage」という、独自のシステム開発言語を搭載しています。
情報収集をするのであれば、開発言語を持つ本格的な開発型ツールで、先物・オプションが主な投資対象という意味で、「トレードシグナル」やイージランゲージ系のシステムトレードツールの情報が役にたつでしょう。ブログの右サイドメニュー「サイト内検索」で「トレードステーション」「イージーランゲージ」関連の記事を検索すると、参考になる情報があると思いますので、ご興味のある方はどうぞ。

トレードスタジアムのキャンペーン詳細は以下へ
日経225専用自動売買ツール「トレードスタジアム」

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2010・10・16

以前の記事 「シストレステーション」と「オートFX」② を読んだ読者の方から「プレミアムラウンジ」に関する質問が多く寄せられました。

投資のプロの選んだシステムやポートフォリオが見られる「プレミアムラウンジ」は魅力的なサイトですが、オートFXの口座開設者限定のサービス(無料)です。そのため、口座を開設するまで具体的にどのようなサービスかが分かりにくいので、質問が多いのだと思います。

※今なら、オートFXタイアップキャンペーン中

そこで今回は、ログイン後(ID,パスワードが必要)のサイトの中身について紹介したいと思います。
(以下は、あくまでこの記事執筆時点の情報です。)

プレミアムラウンジのHOME画面最上部には、「HOME]の他に、「レッスン」「ケーススタディ」「動画セミナー」「i-ランキング」「i-ポートフォリオ」「コンセルジュ」というメニューが並んでいます。

前半のメニューでは、システムトレーダーとしての基礎を固めるためのコンテンツが並んでいます。具体的には、システムの選び方や基本的な考え方、手順、ミラートレードの使い方などの解説です。
特に重要なのはメニュー後半の「i-ランキング」「i-ポートフォリオ」で、ここに投資顧問会社ならではの具体的かつ質の高い情報が掲載されています。

以下、各メニューで提供されているコンテンツについて簡単に説明します。

「レッスン」
システムトレード初心者向けに、基本的な知識や考え方を整理しています。

「ケーススタディ」
トレーダーAさん、Bさんの具体例を用いて、分かり易くシステムトレードの考え方や手順が解説されています。

「動画セミナー」
ミラートレードの使い方が動画で紹介されています。

「i-ランキング」
 平均利益、プロフィットファクター、最大ドローダウン別にストラテジー(システム)のランキングをしています。
 ただし、各数値は独自の統計学的な処理がされているところが、一般に公開されているランキングや単なるデータとは違うところです。例えば、プロフィットファクターも偶然性の要素を差し引いて表示されていたり、最大ドローダウンも「潜在的」最大ドローダウンになっていたりします。
 (上記の意味は、拙著の読者ならよくお分かりだと思います。) 

「i-ポートフォリオ」
 資金量50万円、100万円、200万円の3コースに分けて、それぞれの場合に何というストラテジーを何ロットというところまで具体的なポートフォリオが提案されています。
 
「コンセルジュ」
twitterを利用した質問コーナーです。

※先日発売された雑誌「マネーポスト」の記事でも簡単に紹介されていますので、こちらもご参考に。

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2010・10・14

前回に引き続き、FXCMジャパン「シストレステーション」と、FXトレード・フィナンシャル「オートFX」についての記事です。

もう一つ、両社のプラットフォームを比較すると気づくこととして、スプレッドの違いがあります。この記事執筆時点で、USDJPY、EURUSDなど主な通貨ペア(ライブ口座)で約1pip違いがあり、「オートFX」の方がスプレッドが狭くなっています。FXトレード・フィナンシャルの方がサービスの開始が1ヶ月以上遅かったので、先行したFXCMジャパンへの対抗策としてスプレッドを狭めた可能性が高いと思われます。

多数のシステムでポートフォリオを構成している方や、トレード回数が非常に多いタイプのシステムを利用している方は、スプレッドの差は気になるポイントだと思います。(ただし、この情報は執筆時点のものです。両社の競争で、その差は縮まっていく可能性もあります。)

上記では、両者のスプレッドの違いに着目しましたが、ミラートレード共通の話として、スプレッドの絶対値は、一般的なFXのそれと比べてかなり大きな数字です。なぜ、このように大きなスプレッドになっているかというと、そこに売買システムやミラートレード自身の利用料が含まれているからです。
(海外でミラートレードを提供しているFX会社の中には、口座開設時に、「毎回のトレードについて、スプレッドの中にシステムの利用料金が含まれている」ことを明示している会社もあります。)
つまり事実上は、スプレッドに含まれる形で、売買量に比例して課金する、いわゆる従量課金システムになっているのです。国内各社では表示の上では利用料無料としていますが、このような従量課金の考え方は、とてもリーズナブルで、利用者のメリットが大きいので、むしろ明示した方が誤解が無くて良いのではないでしょうか。

<従量課金のユーザメリット>

・システムを購入 VS 従量課金
実際には、システムを選んでも、途中で取り下げたくなる場合や、それ以上に優秀なシステムを発見する場合もあるので、システムを購入するのはリスクがあります。従量課金であれば、いつでも他のシステムに切り替えることができます。(ただし、取引量が多くなってくると、システムを購入するスタイルの方が投資効率が良くなります。)

・システム維持費
ご存知のようにミラートレードはWebアプリケーションのため、売買システムの実態は、FX会社やプロバイダーのサーバー上で動いており、自宅のパソコンはOFFした状態でも自動売買が継続できます。このこと自体、ネットワークの切断や停電、ソフトの不具合による誤動作などのリスクを大幅に軽減しているのです。同じしくみは個人でも、VPS(仮想専用サーバー)というサービスを使うと可能ですが、月額の使用量がかかります。そのようなシステムの維持費も同時に、一回のトレード毎に使った分だけ支払っていると考えると、この料金体系はとても合理的なものに思えます。

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2010・10・07

 Tradencyの新プラットフォームに関する第2回目です。今回は、前回の予告どおりFXCMジャパン「シストレステーション」とFXトレード・フィナンシャル「オートFX」の違いについて書きます。

 同じミラートレードなのにそれほど違うのか?と疑問に思われる方もいると思いますが、確かにプラットフォーム自体の違いはありません。違うのは、主にトレーダに対するサポート体制です。

 もう少し言うと、システムトレードはミラートレードのような優れたツールの登場によって、非常に手軽に始められるようになりましたが、結局、多くのシステムの中からどのように最適なものを選ぶのか、そしてそれをどう組み合わせてポートフォリオを作っていくのかという問題が最後に残ります。
 そして、そのようなユーザーの投資判断をどうサポートしていくかについて、今FX各社は知恵を絞っているわけです。

 例えば、新プラットフォームの目玉の一つとして追加されたT-scoreをご存知の読者も多いと思いますが、これは何百もあるシステム(と通貨ペアの組み合わせ)を一つの数字でランク付けしたものです。 これなども、より簡単に良いシステムが見分けられるようにというTradencyの工夫の結果です。

 そして、そのような面でのユーザー・サポートの仕方には、両社の間には違いがあり、それぞれ特徴のあるサービスを提供しているというわけです。(この分野については各社模索中ですから、あくまで、現時点では、という注釈付きですが・・・)

 まずFXCMジャパンですが、量と質の高い情報をユーザーに提供することで、それをサポートしようとしています。具体的には

・    「シストレステーション・オフィシャルサイト」による豊富な情報提供
・    メルマガ「シストレ de FX」で個々のシステムの細かな情報をタイムリーに提供
・    専用のシステム分析ツール「シストレアナライザー」「システムマトリックス」で分析を容易に

などがあります。ミラートレードは世界中のFX会社が採用していますが、ここまでの情報やツールを提供している会社は他にないと思います。ミラートレードのサービスを始めて2年近くの蓄積を感じさせる充実ぶりです。

 それに対して、今回新たにサービスを始めるFXトレードフィナンシャルは、まったく違うアプローチ「専門の投資顧問会社による投資情報」で、サポートするという考え方です。
 FXCMジャパンが豊富な情報を提供することでユーザーの判断をサポートするのに比べて、より直接的に、どのシステムを選んで、どのように運用したら良いのかをトレーダーにアドバイスできるのが投資顧問会社の強みです。「プレミアムラウンジ」という専用サイトで情報が提供されます。(「プレミアムラウンジ」は、オートFXの口座開設者限定で、無料提供されるサービスです。)

 実は、これには「金融商品取引法」という法律によって、投資助言・代理業の免許を持てないFX会社では、そこまでのつっこんだアドバイスができないことが背景にあります。そこで、FXトレードフィナンシャルでは、別の独立した投資顧問会社(インディ・パ株式会社)と契約しており、そこがユーザーに助言をするというしくみをつくっています。

 私もよく「結局どのシステムを使ったらいいでしょうか?システム名を教えてください。」という質問を受けますが、私は手法を教えることはできますが、個々の事情にマッチした「答え」を示すことはしていませんし、それは法的にも問題があります。そのような質問に、はっきり答えることができるのが、投資顧問会社というわけです。


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2010・10・06

※キャンペーン期間は終了しました。

トレードシグナル用の売買システム「Dynamic ARMS FX」購入者に、もれなくDVDをプレゼントするキャンペーンを始めました。インディ・パ株式会社とのタイアップ企画です。

詳しくは、こちらを クリック!
Dynamic ARMS FX x 「システムトレード研究室」タイアップキャンペーン専用ページ
(Dynamic ARMS FXの動作原理などもについても詳しく解説されています。)

プレゼント対象になっている以下のDVDは、以前のブログ記事「確率統計の参考書」でも取り上げていますので、そちらもご参考に。
『DVD トレーダーのための確率論入門 マーケットの「まぐれ」を分析するためのツール』
石崎文雄 インディ・パ株式会社(定価31,500円)

<インディ・パについて>
Dynamic ARMS FXの開発元インディ・パ株式会社は、古くからミラートレード用のシステムUFOREXなどを提供しているシステムプロバイダーです。また、Tradencyの日本代理店、投資顧問会社など多彩な顔を持つ会社でもあります。
インディ・パは確率・統計解析を基礎にしたシステムトレードを掲げているプロ集団です。私の研究分野とも近いため、先日はマイコミジャーナルの企画で、代表の本郷氏との対談などもしています。
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時刻 17:45  | キャンペーン情報  | 記事URL

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